こんな状態ではありませんか?

BREAKAGE

口腔内に装着したセレックブロックが破折してしまう

DIFFICULTY

スキャンがうまくいかずに

スタッフも使うのを諦めてしまった

TIME

デザインソフトの操作やミリング、

チェアサイドでの調整に嫌気がさしてしまった

技工士を常勤させるほどではない

 

One Dayトリートメントは確かに先生方にとっても患者様にとっても、とてもメリットのある治療法です。

 

しかし後々トラブルになったり、補綴物のクオリティに満足がいかなかったり、デザインやミリング準備を行う時間を先生自身で捻出もしくはスタッフに任せることが充分にできず、いつの間にか布を被せて診療室の隅に置いたままになっていませんか?

 

Cerec BluecamもOmnicamも素晴らしい口腔内スキャナです。
従来の印象に代えて使用しデータを技工所に送ることで、フィットの良い、色調の合った高強度のジルコニアを追加設備不要で外注出来れば、かつ煩わしい操作も必要なければ、口腔内スキャナを再び活用できるのではないでしょうか。

2016年本格的にサービス開始された Sirona Connect™ を利用すれば 可能です

 

もしこのまま 'Cerec AC' を眠らせたままにすることに諦めがつかない先生や、MC XLで加工した補綴物に満足のいかない先生がいらっしゃれば、ぜひ一度ご相談ください。
 

現状をお伺いし、Sirona Connect™ の活用による新しいCerec治療法をご提案させていただきます。